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暑い通勤を涼しく快適に過ごす方法

   


暑い季節の通勤って本当につらいですよね。
駅までの道のりを歩いたり、自転車をこいだり。
運動しているから余計汗が止まらなくなってしまいます。
そんな夏の通勤を涼しく快適にしてくれるアイテムを集めました。
汗だくになりたくない人は必見です!

 

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ネッククーラーを付ける


暑いときに冷やすべき3大箇所、それは

  • 手首
  • 足首

このように、「首」と付く部分を冷やすと効果があります。
この3大箇所には太い血管が通っていますので、ここを冷やすことによって効率的に涼しくなれるのです。
首を冷やすのにオススメなのが、ネッククーラー。
巻くだけでひんやり、涼しくしてくれます。
熱中対策 首もと氷ベルト 強冷却タイプのレビューを見る

 

私が愛用しているのは、水に浸すだけで中のポリマーが膨らむタイプ。
首元に丁度良く水分を与え続けてくれるので、長時間のお出かけの時はこちらを使っています。
風が吹くと本当に涼しくて気持ちが良いです。
カラーが色々あるので男性も女性も使えます。
キッズ用もあるので、家族みんなで使っています。
しろくまのきもち サマースカーフのレビューを見る

 

クールに過ごせるひんやりグッズ


コロコロするだけでひ~んやり、汗をしずめてくれるボディ用化粧水。
首はもちろん、ワキ、背中、デコルテなどに。
小さめのロールオンタイプだから携帯に便利!
携帯できるロールオン!Neck Coolのレビューを見る

 

スプレーするだけでシャツをクールに変身させてくれるのが、シャツクール。
Tシャツやワイシャツにあらかじめシュッと一吹きするだけで、汗をかいたときにひんやりさせてくれます。
これがあると無いとでは大違い。
私は何年も前から気に入ってずっと愛用しています。
シャツクールのレビューを見る

 

日傘をさす

 

暑い要因の1つは日光です。
日傘をさすことによって日差しが遮られるので涼しくなります。
きっとみんな知っている方法だと思いますが、暑いと言っている人に限って日傘をささない人が多いです。
そういう人は荷物が増えるのが嫌だったり、さすこと自体面倒と感じているみたいですね。
でも私は上京してすぐ、北海道にはなかったような暑さに耐えきれず、日傘を使ってから何年も「夏は日傘」という生活をしています。
おかげで、夏は暑いけれど日傘のおかげでずいぶん助かっていますよ。
今の日傘はとても進化していますので、暑いなら日傘を使わない手はありません。
晴雨兼用のものも多いので、カバンに入れておけば急な雨にも対応できてとっても便利です。
UVカットのものも主流なので、紫外線対策にもなりますね。
さすだけで木陰のような涼しさを感じさせてくれます。

 


通勤用の日傘を選ぶポイントは、

  • 晴雨兼用
  • 遮光率が高い
  • 軽い
  • 折りたたみで携帯できる
  • 骨をポキポキ折らずにたためる
  • 収納ポーチ付き

これらを満たすおすすめがこちら。
↓男性におすすめ
超軽量!折りたたみ晴雨兼用傘のレビューを見る

 

日傘は女性のものと思っている人もいるかもしれませんが、男性だって雨の日には傘をさしますよね?
夏に暑い思いをするくらいなら、男性用の日傘を使ってみるのがオススメです。

 

↓レースの飾りが付いてるものは女性にぴったり。
軽量 晴雨兼用 レディース日傘のレビューを見る

 

まとめ

暑い通勤を涼しく過ごすためには、

  • 首を冷やす
  • ひんやりグッズを使う
  • 日傘をさす

この3つのポイントをおさえるだけで今よりも通勤が快適になりますよ。

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